J-SOX法を意識した「見える経営」と将来予測分析の実際

情報を企業経営にどう活かすか、また見える経営のために将来予測分析をどのようにしていけばいいのか。
本セミナーでは、このような課題の解決を図るための方法をご紹介いたします。


  • 日時 2007年7月4日(水) 13:30~17:00 (受付 13:00~)
  • 場所 富士通ソリューションステージ 新宿アイランドタワー33階 >地図
        東京都新宿区西新宿6-5-1 (新宿アイランドタワー33階)
  • 主催 ウチダユニコム株式会社、株式会社内田洋行
  • 共催 富士通株式会社、マイルストーン株式会社
  • 参加費 無料

終了しました。


【セミナー第一部】『次世代ビジネスインテリジェンスの最新動向』
~経営ダッシュボード・内部統制・BIツールマップのご紹介~
講師:ウチダユニコム株式会社
13:30~14:00
ビジネスインテリジェンス(BI)の本質は、企業経営のPDCAサイクルの効率性と効果を向上させる点にあります。本セッションでは、従来型のBIと次世代型BIを比較し、企業競争力向上のための情報基盤戦略をご紹介いたします。

【セミナー第二部】『来るべきSOX法を見据えた MSデータスタジオ@Web』
~いつでも、どこでも、誰にでも、直感的にらくらく使える多目的分析ツール~
講師:マイルストーン株式会社
14:00~15:00
「もっとカンタンに必要な情報が手に入らないか?」「もっと効率的に全社の情報活用ができないか?」「もっと安全・確実に機密情報を管理できないか?」そんなお客様の声を反映し、低コストで導入可能な次世代BIツールが『MSデータスタジオ@WEB』です。本セッションでは来るべき日本版SOX法の施行に向けて、業務プロセスの運用、管理、履歴追跡など内部統制への取組みを支援する『MSデータスタジオ@WEB』の機能と活用方法について導入事例を交えてご紹介いたします。

【セミナー第三部】『今こそ実践!経営戦略に活かすデータ活用事例』     
~データ分析手法の紹介と分析結果の見方・考え方~
講師:中小企業診断士・ITコーディネータ 星野 雅博 氏
15:15~16:45
業務システムの複雑化・高度化が進んでいく中で、企業内データは急速に増加し、データ活用用途は更なる拡大の一途をたどっています。しかしながら、蓄積されたデータを有効活用できている企業は数多くありません。本セッションでは、具体的なケーススタディをもとに、意思決定に結びつく5つの情報分析手法をご紹介いたします。