• 日時 2009年9月17日(木) 【受付】13:15~16:00 
  • 会場 とちぎ男女共同参画センター(パルティ)  3階 304号
        宇都宮市野沢町4-1 TEL:028-665-7700    >地図
  • 主催 ウチダユニコム株式会社
  • 共催 ㈱内田洋行、富士通㈱、LSIジャパン㈱応研㈱、㈱フレックスシステムファーム
  • 参加費無料

終了しました。

主旨

在庫管理のレベルアップ

在庫管理の第一歩は、在庫状況を把握を把握すること。
在庫管理のために・・・自社でコントロールできるのは、まず調達手配管理。

毎日、大量に発生する新たな文書の保管コスト、埋もれている重要な情報は宝の山

企業活動で発生した情報は文書で残しており、その情報を高度に利用すること、業務改善を行うことは企業の永遠のテーマ。そこには企業力強化への大きな宝が眠っています。

未払い残業代の支払いが増えています。

義務付けられている勤務の記録をしっかり行いながらも手間のかかからない集計をし、かつ不要な支払いは発生させない仕組みを!

現場の声

こういうお悩みを良く聞きます。

品目が多く管理しきれない。
似た商品が多く慣れないと見分けがつかない。
取り寄せ商品が多いので管理できない。
誰がいつ発注したのかわからない商品が倉庫にある。

問合せ都度、担当者は倉庫に在庫を身に行っている。
あるはずの在庫が無いことがある。
倉庫にあるのにコンピュータではないことになっている。
誤配送で得意先からクレームがある。

在庫削減が今期のテーマだ。
EDIによる受注が増えてきて個別対応でたいへん。
過剰在庫があるのに欠品も発生する。
どうして在庫が多いといけないんだと言われる。

新商品も企画・開発しなくちゃ。
新商品は予定通りうれているか?
品揃えを見直したい。どれを終売にしよう。

この商品はどのくらい在庫すればいい?
在庫合わないけど棚卸は年に2回だけでいい?
在庫してどのくらい損している。
在庫する商品と在庫管理しない商品はどう決める?
在庫が多い少ないはどうやって判断すればいい?
欠品は困る、だけど在庫は減らしたい。

詳細資料は、こちらからダウンロードできます。 [894KB pdfファイル]