dot COBOL(ドット コボル)運用形態
dot COBOL運用形態例 パターン1
特長
- dot COBOL専用のエミュレータ方式(dotVTERMⅡ)
- サーバ側でプログラムを実行する集中管理方式です
- 中規模から大規模システムの構築構成例です
- ウチダユニコムのオリジナルユーティリティを利用し、容易に移行を実現します

dot COBOL運用形態例 パターン2
特長
- C/S(クライアント・サーバ)方式
- サーバ上にデータベースがあり、プログラムはクライアントで実行されます。
- 分散処理型です
- ウチダユニコムのオリジナルユーティリティを利用し、容易に移行を実現します

その他にHTMLを自動生成し、端末(クライアント)側がブラウザで利用できるイントラ方式(Web対応型)もございます。
上記の運用形態パターン以外にもお客様の環境に合わせた運用形態をご提案することが可能です。詳細はお問合せください。
※「dot COBOL」は株式会社ドット研究所の製品です。
※株式会社ドット研究所 サイト http://www.dot.co.jp/




